感想: CPUを作る TD4への道

最近はこういうのを見て楽しんでいる。

TD4 と大きく異なるのは ROM 自体は PIC を使って実現していること。

PIC はからっきしなので使えたらカッコいいなぁ。

74HC181 自体の供給も減ってきているし、はてさて FPGA で作ったほうがいいかなぁ、という思いを個人的に抱いている。

 

なんでこういった読み物にたどり着いたかというと、 555タイマーに挟んだコンデンサの意味が分からん、となっていたから。

コンデンサの役割はここで理解しつつ、プルアップの記事も読んだ

分圧や分流の仕組みが実は知ったかぶりだったらしい。丁寧に解説されていて、LED が光らない理由も明確になった。

 

ハードは理科の実験みたいでチマチマしているけど、確実に進んでいる感覚があって楽しい(∩´∀`)∩


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